熊本 アルバイト看護師

看護師求人サービスで給料アップ交渉をしてもらいました!民間や私立病院なら確実に給料アップ出来ますよ!

どの機関を利用しても、看護師の求人は沢山出ていますが、自分の希望にあった職場を探すのは簡単な事ではありません。
私は以前、転職する時にハローワークを利用した事があります。
当時、私にとって始めての転職活動だったので、求人表に記載されている情報を信じて、簡単に職場選びをしてしまったんです。
その結果、実際に働いてみると、求人表に記載されていた内容とは違う部分が沢山あり、まして、人間関係も悪かったので、
暫くは我慢して働いていたんですが、結局また転職を重ねてしまいました。

 

転職する時の理由というのは、いろいろあります。
給料アップの為、スキルアップの為、家庭と仕事を両立させる為、人間関係のトラブルなど、さまざまなケースがあります。
しかし、転職すればすべてが解消されて、自分にとってパーフェクトな職場で働く事ができる訳ではありません。
残業が少なく休日も多い介護施設のような職場は給料が安かったり、給料が高い職場は仕事がハードで、人間関係もギスギスしていたり、
なかなか難しいものです。

 

私は、転職に失敗しない為に、看護師転職サイトを利用する事にしました。
看護師求人情報サイトであれば、コンサルタントさんが職場環境を事前に調べてくれるので、転職に失敗する事がないと聞いたんです。
気に入った職場があったんですが、給料面で悩んでいました。
その悩みに対して、コンサルタントさんは、給料アップ交渉を代理で行ってくれました。
給料アップの交渉というのは、なかなか自分ではできません。
コンサルタントさんは、このような給料アップ交渉以外にも、いろいろな条件の交渉も行ってくれるんです。
転職する際には、是非このサービスを利用する事をお勧めします。

基本給は安いのに、残業手当や夜勤手当で総額は高い病院。これって長い目で見ると損な働き方ですよね!ボーナスはすっごい安いです!

私は、給料アップが目的で今の病院に転職したんですけど、それが失敗だった事に最近気付いたんです。
仕事を探している時に、給料の欄に書かれている内容を見て、とにかく総支給額が高い職場を探したんですよね。
給料って、基本給+手当=総支給額というように書かれていますよね。
その、総支給額だけにこだわっていたんです。

 

でも、実際に働いていて、年収が全然増えない事に気がついたんです。
そういえば、入った頃は残業が多くて、かなりの残業手当が付いていたのに、最近は、残業を減らすという方針になったので、
残業が減って、その分手当も減ったから、給料が減っているかも。
考えてみれば当然ですよね。
総支給額が高いのは、手当が高かった為で、基本給は安いんです。
基本給が安いという事は、ボーナスや退職金も安いという事なんです。
そればかりじゃなくて、有給や長期欠勤をした時にも、基本給を元に計算されるので、すべてが安くなってしまうんです。

 

これでは、以前働いていた職場の給料と変わらない感じです。
仕事を探す時に、良く考えてみるべきでしたよね。
総支給額のトリックに、しっかりはまってしまいました。
給料を確認する時に大切なのは、基本給です。
基本給が高いか安いかによって、長い目で見るとかなりの差がでてきます。
月収にまどわされてはいけませんね。
いまさら気がついても遅いんですけど、本当に良い勉強になりました。
本当は、すぐにでも希望にあった職場に転職したいと思ってるんですけど、働き始めて間もないので、
もう少しこの職場で働こうと思ってます。
でも、将来の事を考えると不安なので、多分いつかは看護師http://www.falaphilia.com/の転職すると思うんです。
今後転職する時には、しっかり確認するつもりでいますね。

認知症の患者さんの転落や転倒も看護師の責任になってしまう。転倒で怪我でもしたら訴えられる事もあり得ますよね・・・。

入院患者さんの中には、意思疎通がうまくいかない、行動が読めないといった認知症の患者さんも多くいます(´・Д・)」

 

高齢者の多い病棟の患者さんに多く見られる認知症ですが、認知症の看護には、様々な配慮が必要とされます。

 

認知症の患者さんは、歩くことが不可能な身体状況でも歩こうとします(・_・;

 

口にしてはいけないものを食べようとしたり、危険な行為がたくさん見られますね。

 

だから、トラブルが起きないよう、看護師も常に行動観察をしていますし、対応策は実践しています(´・Д・)」

 

しかし、いくら気をつけていても、患者さんをがっちり拘束しない限り、完全に防ぐことは不可能なんです。

 

ちょっと目を離した隙に、オムツをいじり不潔行為から、便の異食があったり、点滴を勝手に外してしまい流血の事態になったり…。

 

予想不可能な事態もあります( ;´Д`)

 

中でも一番困るのが、患者さんが転倒や転落をして怪我をすることです。

 

転倒や転落だけで、患者さんはどこにも傷をおわずに済めばまだいいですが、万が一にも骨折や頭部に損傷を受けてしまうこともあります(;´Д`A

 

それが原因で死に至ることもありますよね。

 

頭蓋骨に損傷がでてしまったり、骨折ということがあれば、県や市に報告しなければならない義務もあります。

 

まして、死に至ってしまえば…それこそ大変な事態です((((;゚Д゚)))))))

 

また、そういったことによって患者家族から訴えられるということも十分に考えられますよね。

 

転落、転倒による事故は、看護師の責任が問われることもあります。

 

だから、そういった事故が起きないよう十分に配慮して看護に当たらなければなりませんね(´・Д・)」

 

事故やトラブルを防ぐため、日頃から、ヒヤリハット報告書を作成し、スタッフに注意喚起を促すことも、事故を防ぐためには必要です。

 

危ないと気づいた時には、事故が起きる前に対応策を考えなくてはなりませんね。

 

日頃の看護の中で気づいたことを、スタッフ間で共有することは大切ですね( ;´Д`)